第1弾ホロスコープで見る恋愛・結婚

04.172015

 

 

 

 

 

今回のテーマは、みなさんも興味があると思います。

 

「恋愛と結婚」について

ホロスコープでどんな風に見るのかな?というところを取り上げています。

 

 

このあと松村先生の見解もまゆこラジオで音声配信されますけれども。

 

 

まず、ホロスコープというものを作成していただくと

より内容を聞ける、聞いてわかりやすいと思います。

 

 

まだホロスコープの作成ができていない方は

ホロスコープの音声も撮っておりますので

そちらを参考にして自分のホロスコープを作成してみてください。

 

 

それでは、お聞きください。

 

 

 

 

***********************************

 

うしこ

ここからはエリートリスナーさんのサポート

うしこさんの文字起こしでお届けします!

 

***********************************

 

 

 

まゆこ
おはようございます、俊二さん
竹内俊二
おはようございます。
まゆこ

私たちは先程、松村先生の

『恋愛についてのホロスコープの読み方』

教わっていたわけなんですけれども。

 

 まぁここ、後日談ですね。二人の。

竹内俊二

そうそうそう。

収録を終えて、みたいなね。

まゆこ

終えて、ね。

 

あれ、なんか私、めちゃくちゃじゃなかったですか?

 

竹内俊二
そう。

今回は、ホロスコープから”恋愛のことを聞いてみよう”

というテーマで松村先生にお話を伺ったんですけど。

 

まゆこ
まぁ、具体例がほしいですからね。

 

竹内俊二

で、内容としては

かなり詳しい内容になりましたね。

 

竹内俊二

まず

サラっとおさらいすると

 

女性のホロスコープで

出会う男性とか好きになる男性っていうのは

どの天体で見るかというのは

 

”火星♂”で見るということ。

 

竹内俊二

女性にとっては

火星太陽っていうのが男性イメージ。

 

男性のホロスコープだと

金星っていうのが女性のイメージ。

 

竹内俊二

ホロスコープの中には天体が10個ならんでいて

それが10人の登場人物みたいなイメージです。

 

 

まゆこ

月、水星、金星、太陽

火星、木星、土星っとかってやつですね。

 

竹内俊二

うん。

天王星、海王星、冥王星。

まゆこ
これらの10個が散りばめられてあるんだけど

ホロスコープには。

*占星術の記号紹介(天体編)を見る方はこちら

 

 

 

竹内俊二
で、松村先生の話だと

多くの人は10個ある天体の中の

どれか一つに自己同一化しているというか

得意な天体を使っている。

 

まゆこ
例えば私なら?月かな?

 

竹内俊二
月とか、水星、金星かなっていう感じですね。

 

まゆこ
一人で10個全部を使えるっていうのは

難しいということですね。

 

竹内俊二
うん。

 

竹内俊二
なんか、

まゆこさんの月は獅子座にあって

3ハウスっていうことで

自分のことを表現するとか、お話している。

3ハウスだから。

 

竹内俊二
それを自分自身としてやっている。

 

まゆこ
うん。

 

竹内俊二
占星術で恋愛とかパートナーとか

人との関係っていうのも見れるんだけど。

 

竹内俊二
10個ある天体のうちで

自分がやっていないこととか

疎かになっている部分を人に託してやってもらうことで

その一つの図(ホロスコ―プ)が完成するとみなすわけですよ。

 

まゆこ
うん、うん。

 

竹内俊二
で、恋愛を見るっていう時は

女性は一般的に見て

月と金星が女性がやりやすい天体

っていうふうに言われています。一般的には。

 

まゆこ
一般的には。

違う人もいるかもしれないんですよね?

 

竹内俊二
そう。

 

竹内俊二
女性で独立をして

バリバリ仕事やってます、という人とか

積極的に情報を発信しているとか、そういう人は

結構、火星が活発な方とか、太陽が活発な方とか。

 

竹内俊二
月が天王星と

コンジャンクションや180度で

女性性をアピールすることだったり。

いろいろな要素が組み合わさって

太陽・火星を自分がやっている女性

っていうのも中にはいらっしゃいます。

 

まゆこ
いらっしゃるんですって。

でもまぁ、一般的には・・・・・

 

竹内俊二
一般的には

女性のホロスコープで男性像を表すのは太陽・火星。

 

竹内俊二
男性だと

さっきも言ったように月と金星が女性像を表す。

 

まゆこ
女性像ということは

好みでもあったりする、と

 

竹内俊二
そうそう。

 

竹内俊二
一般的には

男性は月と金星は疎かになりやすいというか。

 

竹内俊二

日本だと伝統的には外に出て仕事して

稼いでくるのは男性の役割だみたな観念があるので

男性が主に太陽と火星を使っていく役割

というふうに役割分担がされてきました。

 

竹内俊二
で、音声の中で話してたのは

出会うきっかけになるのは女性の場合は火星。

 

まゆこ
火星を見て

火星のサインと火星のハウスで

なんとなく出会い方の想像、イメージもつくかもしれない。

 

まゆこ
大小のイメージはありますけど

イメージしやすいと。そこを見るとね。

 

まゆこ
『火星の場所を見ると

出会い方の傾向がわかりやすいかもね』っていうことを

(松村潔先生は)おっしゃっていましたね。

 

 

 

この対談の元になっている

松村潔先生との対談音声はこちらです。

(YouTubeにリンクしています)

 

 

 

 

つづきの文字起こしは第2弾(別記事)で公開されています!

(^O^)

 

 

 

 

 

 

うしこ

この記事はエリートリスナー

うしこさんの文字起こし協力で制作しています。

 

 

 

 

 

 

 

                       

関連記事

コメント

    • チェリー
    • 2016.08.15

    はじめまして。
    松村先生の講座といいこちらのまとめといい、タダでいいの?っていうような内容ですね。
    大変為になりました。

2017年12月
« 10月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

カテゴリー

読者様のコメント♡